暗くたって1人前。

現代人のノリについていけない一昔前の世界に生きる人間の日々。辛く楽しく、それでも生き抜けたもん勝ち!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

僕は凡才です。

そういう訳で天才の方々の思考回路は
カオスにしか見えないし、ちっとも魅力を感じません。
その理由は僕が凡才だからです。

しかし。
僕は凡才なのでしょうか?
人間の中にはやはり自然に知能レベルかどうかは分からないけども、
とにかく何かのはっきりした集団があります。
それは別に会社が一緒だから…という訳ではなく。
もちろん、会社が一緒である場合、そのなんらかの基準によって
決められた集団が一緒だったから、今、同じ会社にいるって
そういうことも出来る訳ですけどね。

だから同じ凡才たちでも、
それはその言葉の音から我々が感じるような、
平坦な飛び出しや上下のない集団なのではなく、
ちゃんとその中でも分かれている訳です。
何が基準なのかは分からないけれど。

しかしそうすると、天才も凡才のある集団ということが
可能なような気もしてきて。
従って、やはり僕は凡才で、
天才の人たちにまつわるこんな簡単なお話でさえ、
うまくまとめあげることができないのです。



ま、誰かが天才かどうかはどうでも良くて
それが世に認められようが認められまいがどうでも良くて
結論としてはやはり明日の準備をして早く寝ることが
今現時点の俺には必要不可欠なことなんだなぁ、と。
強く。強く自分に言い聞かせて寝ることにします。
だからカオスな思考なヒトとの出会いは結局はカオスしか生み出さない。
カオスに興味がない僕はそれで少し混乱して、
けれど時間が経つに従ってうまく忘れてってくれるんだ。
そう出来ている。僕の頭は。都合よく。
  1. 2007/12/04(火) 23:03:23|
  2. 日常。
  3. | コメント:0

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。