暗くたって1人前。

現代人のノリについていけない一昔前の世界に生きる人間の日々。辛く楽しく、それでも生き抜けたもん勝ち!!

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自分が嫌いの嫌い。

今ものすごくイライラして
(むしろおいらにイライラしてない時なんかあるのか?
 ってツッコまれても全然言い返せないんだけど)
自室に引きこもったら、空いていた窓から
夜と冬をミックスしたとってもフレッシュな空気が入ってきて、
すぅーっと落ち着けました。
なんとも不思議な空気ってヤツです。


家族が三人そろうと決まって喧嘩します。
二人の時はお互いに(?)なのか自分だけのせいなのかは分かりませんが、
喧嘩したら仲裁してくれる人がいないし、
自分の場合は今この瞬間に家を出て行くのは
非常に賢明な行いではないように思われるので、極力我慢します。
あとは絶対に神経を逆なでするような言動をしないようにします。
これはもう小さい頃から身につけた本能のようなもので、
めったなことがない限り、失敗はしません。

小さい子供ってのは結構いろんなことに敏感で、
生き延びるためにはやっぱり大人の顔色を伺ってるんですよね。
なぜって大人の保護がなきゃ人間の子供って生きてけないからです。

赤ちゃんがなぜ可愛いのか。
これは人間だけでなく他の動物にも共通することだと思いますが、
昔どっかのテレビ番組で見た記憶を引っ張り出すと、
やっぱり自分で生きていく能力がないからだ、と言います。
自分で生きてけなきゃ誰かに守ってもらわなければなりませんが、
可愛くなきゃ誰も守ってくれません。
じゃあ可愛くなろう。はい、可愛くなった。ってイメージです(笑





全く自分が嫌になります。
毎日そうです。
  1. 2006/12/17(日) 18:46:25|
  2. 日常。
  3. | コメント:0

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