暗くたって1人前。

現代人のノリについていけない一昔前の世界に生きる人間の日々。辛く楽しく、それでも生き抜けたもん勝ち!!

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負けたくないその本心は他人を見下したい醜い心。でもだからなんなの?

結局自分にあった方法しか選択出来ないのではないかと思う。
いや、研究の話。
論文を超絶スピードで読めるならまだしも、
嫌々読んで一週間で結果出せるかな。出せないような気がする。
だったらそれはそれでまた別の方法があるんじゃないかな。
体力使うけど、研究者って体力勝負だろ?(おい

実行の可能性をお伺い立ててみることにしよう。
おいらちょいちょい論点ズレるし、すごいところを見逃してたりするから、
他人の視点がそこに加わるのはマヂで有難いことなのです。
ナンマイダー。

時間を区切って使うのは効率が良くなって大変よろしい。
しかし自分で決めた締め切りまでにやりたいこと出来てないと逆効果だから、
目標設定は実は意外に難しい。
精一杯努力して結局ダメだった時の気持ちの処理とか、しっかり考えなくてはならない。
最悪の想定をして精一杯の努力をして、結果を結果として受け入れて、
次へつなげる<これが理想。

経験上おいらは短期決戦は得意だけど、長期になると、
とことん不利になる。<飽きっぽい性格が災いして。
これも時間を区切ることで解決出来るような気がする。

負けたくない気持ちは、他人を見下す気持ちから始まっている。
これは否定出来ない。
むしろ他人を見下したい気持ちから始まっている。
他人を見下したいから、他人に負けたくないから、だから頑張る。
何この最低、最悪な動機。

でもここの動機を除けばあとは全部正論を言っている自分に引くけど、
正しい論理と書いて正論なんですよ。

だからなんだかんだ言ってやっぱり正論が正しいんですよ。
だって定義がそうなってるんだもの。
仕方ないよ!

(眠くて頭が働いてません。でも他人を必死に見下したいの俺はこう見えてとっても!)
  1. 2010/04/27(火) 02:17:20|
  2. 日常。
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